質屋の豆知識


ここでは、少しでも高い査定を勝ち取る(?)ための豆知識をお教えいたしましょう。
ここまで話せば、他のお店に怒られるかも・・・・・でもそっとお話いたします。

品物はきれいにして持ってゆきましょう。
普段身につけていた品物であれば、どうしても汚れてきたなくなってしまうものです。汚れた品物は、それだけでも印象が悪いですし、汚れに隠れた傷などを疑ってしまいます。指輪や時計などは、中性洗剤に付けて軽くブラシをするだけでずっと印象は良くなります。

でも、時計などは水につけるときは十分に注意してください。
防水機能が無い時計もありますから。

付属品はすべて持ってゆきましょう。
保証書、ギャランティカード、専用の箱などはあればすべて持っていったほうが良いです。時計の場合は、ブレスレットを短くしたときの残りの駒があれば、必ず持ってゆきます。直営店で購入したり修理したときは、ショップのレシートや修理明細書があれば印象が良いです。

家電製品なども、付属品はすべて持ってゆきましょう。

電池切れなどは故障扱いになることもあります。
クォーツの時計などは、止まっていると故障扱いになることがありますから、必ず電池を入れ替えて動くようにしておきましょう。

同様の理由で、火のつかないライターもガスや石を入れ替えて、火が付くようにして持ってゆきましょう。

須賀質店に持ってゆきましょう。
お持ちいただいた品物は、1点ずつ誠実に高値査定いたします。
ぜひ一度ご来店になってください。お待ちしております。

※お電話でお問い合わせのお客様へ

「電話で価格を問い合わせたんだけれど、そっけないんだよなー」
「そうそう、見なきゃわかんないよ、だってさ」

こんなお話を聞いたことがありませんか??
それにはこんな理由があるのです・・・。

◇お客様が言う品物と、実物が違っていた
◇お客様の説明する「使用程度」が、当方の感覚と違っていた

などなど・・・。

商品を見ないで査定額を申し上げると、お客様にご迷惑になってしまうことがあるのです。

ですから、電話の問い合わせは参考程度にお考えになり、できる限りご来店していただくことをお勧めしています。

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★会社名:質屋 須賀質店株式会社 代表者:須賀兼一
★質屋営業許可番号:東京都公安委員会302171006004(五反田本店) 303311006003(渋谷営業所)
★古物営業許可番号:東京都公安委員会302171007933
★全国質屋組合連合会会員
★東京質屋共同組合組合員
★東京質屋共同組合青年部所属
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